【開催済セミナーのオンデマンド動画です】

 

新型コロナウイルスの第2波と呼ばれる感染拡大が続く中、婚礼の「再延期」や「再再延期」、または「キャンセル」などが発生しています。
一方で、第1波と異なって緊急事態宣言は出ていません。

 

こんな状況下、前回と同じレベルの『特別措置』を設ける必要はあるのか?
緊急事態宣言が出ていない中でも「コロナ解約は不可抗力」という理屈は通るのか?
「再延期後の解約」の場合のキャンセル料はどう設定すべきか?

BRIGHTの増渕勇一郎弁護士とともに法律に基づく「あるべき対応」を考えます。

 

また、もし「自社スタッフに新型コロナ感染者が発生した場合」に恐ろしいのがSNS等を通じた誹謗中傷や風評被害です。
しかも、それが事実に基づかない内容であった場合にはなおさらです。
こうした「ネガティブ投稿」に対して法的にどのような防御策があるのかについても実践例をまじえて解説します。

 

開催日時:2020年8年26日(水)13時~15時

講 師:BRIGHT代表 夏目哲宏・BRIGHT弁護士 増渕勇一郎

 

※請求書は原則として発行しておりませんが、請求書が必要な場合は、「備考欄」にその旨ご明記ください。 その場合はPDF形式にてメールに添付する形でお送りいたします。

 

※ダウンロードしたPDF資料は30日有効となりますので、ぜひお手元に保存してご利用ください。

新型コロナ第2波とSNSネガティブ投稿への法的対応策(2020/8/26開催)

¥2,000価格